ぽむアーカイブス ▼ぽむが書いた雑誌記事やそのほか雑文をまとめて紹介。(2009/6/11更新)

=文字仕事 =イラスト仕事(み江) =比較的できがいい(ようなきがする)仕事。連載中の記事は除外。特集や雑誌の評価ではありませぬ。


著作

出版社 なかみ
■京の近代建築

らくたび文庫
京都の近代建築を紹介するミニ文庫。鑑賞のポイントをイラストをまじえてわかりやすく解説。(たかぎ)

2008/09

■建築日和「バブル建築へGO!」

エクスナレッジ ぽむ企画責任編集。絶滅の危機!?なバブル時代の建築を訪ね、その意味や無意味を解き明かすセピア色の思い出アルバム。

2007/11


書籍(執筆・編集協力)

出版社 なかみ
■「B面がA面にかわるとき」 大和プレス
長坂常さんの作品集。編集協力(平塚)。

2009/06

■凸と凹と 竹中工務店設計部のなかみ

美術出版社 竹中工務店設計部の方々が考えていることや、デザイン力の背景を探る。執筆&編集協力。

2009/03

■建築学生のハローワーク

彰国社 建築に関わる50職種を紹介。取材・執筆(平塚)。4コママンガとイラスト(たかぎ)。

2008/12


連載進行中

掲載誌 なかみ
■Inspiration

AXIS
各ジャンルの専門家がエッジなデザインのサムシングクールをおすすめするコーナー。建築を担当……恐縮です。

第1回 ヴェネチア・ビエンナーレに見る、建築と植物の関係とは? vol.131(08/02)P.97
第2回 脳内の風景を庭に投影した「脳内時計ーNeural Clock」 vol.132(08/04)P.69
第3回 建築界の甲子園!? 「卒業設計日本一決定戦」の傾向と対策 vol.133(08/06)P.70
第4回 英国のアート戦略都市に、東京発ピクニックイベントが凱旋 vol.134(08/08)P.68
第5回 横トリにあらわる”家型問題” vol.135(08/10)P.73
第6回 ビジュアルから統合へ、三次元デザインの新傾向 vol.136(08/12)P.69
第7回 ROUND ABOUT JOURNAL ライブで建築を伝える vol.137(09/02)P.74
第8回 建築家の登竜門としての海外コンペ vol.138(09/04)P.68
第9回 若手建築家を支援する建築プロデュース vol.139(09/06)P.66

2008/02
から

■Talk about bridges!! 橋の話をしよう

月刊島民 大阪・中之島をひたすら盛り上げる月刊フリーペーパーでの連載。中之島に掛かる橋を対話形式でレビューします。イラストは綱本武雄さん

第1回 淀屋橋 1号(08年8月)
第2回 難波橋 2号(08年9月)
第3回 水晶橋 3号(08年10月)
第4回 鉾流橋 4号(08年11月)
第5回 堂島大橋 5号(08年12月)
第6回 錦橋

6号(09年1月)

第7回 天神橋 7号(09年2月)
第8回 越中橋 8号(09年3月)
第9回 天満橋 9号(09年4月)
第10回 平野橋 10号(09年5月)

2008/08
から

■建築雑誌
オールレビュー
PF1 けんちく雑誌をたんたんとレビューするよ。ブログ形式。筋トレ。

2005/08
から

■けんちくアーカイ部

DAAS: 建築・空間デジタルアーカイブス
DAASにアーカイブされた建築資料を見ながら、建築のモードやその背景を解き明かしますよ。

第1回 体育館

2008/08
から


過去の連載

掲載誌 なかみ
■TextA
小説の中の建築たち



日経アーキテクチュア 小説に登場する架空の建築を想像でイラスト化し紹介する連載。

第1回 ダンス・ダンス・ダンス 2008年4月28日号
第2回 パノラマ島綺譚 2008年5月26日号
第3回 吾輩は猫である 2008年6月23日号
第4回 罪と罰 2008年7月28日号
第5回 魍魎の匣 2008年8月25日号
第6回 あいつと私 2008年9月22日号
第7回 ロリータ 2008年10月27日号
第8回 定年ゴジラ 2008年11月24日号
第9回 2008年12月22日号
第10回 OUT 2009年1月26日号
第11回 ボーン・コレクター 2009年3月9日号
第12回 大聖堂 2009年5月25日号

2008/04
から
2009/05

■Aの虚像



日経アーキテクチュア 映画や小説などに描かれる建築家像を分析するイラストコラム。

第1回 冬のソナタ 2006年2月13日号
第2回 協奏曲 2006年3月13日号
第3回 タワーリング・インフェルノ 2006年4月10日号
第4回 ランドマーク 2006年6月12日号
第5回 みんなのいえ 2006年7月10日号
第6回 結婚できない男 2006年8月14日号
第7回 プリズン・ブレイク 2006年12月11日号
第8回 ハチミツとクローバー 2007年4月23日号
第9回 十二人の怒れる男 2007年5月28日号
第10回 「建築探偵桜井京介の事件簿」シリーズ 2007年6月25日号
第11回 二十四時間の情事 2007年7月23日号
第12回 釣りバカ日誌13・ハマちゃん危機一髪 2008年8月27日号
第13回 ジャングル・フィーバー 2007年9月24日号
第14回 ホタルノヒカリ 2007年10月22日号
第15回 未来予想図〜ア・イ・シ・テ・ルのサイン〜 2007年11月26日号
第16回 愛の迷宮 2007年12月24日号
第17回 私の頭の中の消しゴム 2008年1月28日号
第18回 イルマーレ 2008年2月25日号
第19回 摩天楼 2008年3月24日号

2006/02
から
2008/03

■けんちく
生態学



朝日新聞
関西版 
生活
日曜朝刊
さいきん気になるビルディングタイプやらデザイン様式やら都市開発の方法やらを取り上げて、昆虫図鑑に見立てて分析するイラストコラム。

第1回 遊園地ビル 2005/11/6
第2回 タワーマンション 2005/11/13
第3回 まんがロード 2005/11/20
第4回 リサイクル球場 2005/11/27
第5回 鉄欠乏症マンション 2005/12/4
第6回 ふわふわ建築 2005/12/11
第7回 クリスマス・イルミネーション 2005/12/18
第8回 おとなのデパート 2005/12/25
第9回 エキナカショップ 2006/1/8
第10回 魅せる清掃工場 2006/1/15
第11回 デジタルレトロ街 2006/1/22
第12回 個室ダイニング 2006/1/29
第13回 マンガ喫茶 2006/2/5
第14回 狭小住宅 2006/2/12
第15回 キル・ビル・ジャパニーズ 2006/2/19
第16回 たばこステーション 2006/2/26
第17回 レジャー空港 2006/3/5
第18回 おしゃれビジネスホテル 2006/3/12
第19回 懐かしミュージアム 2006/3/19
第20回 複合公立学校 2006/3/26
第21回 オフィス改造マンション 2006/4/2
第22回 新幹線建築 2006/4/9
第23回 クローン天守閣 2006/4/16
第24回 体験型モデルハウス 2006/4/30
第25回 ロハスなデパオク 2006/5/7
第26回 道の駅 2006/5/14
第27回 W杯スタジアム 2006/5/21
第28回 萌え系喫茶 2006/5/28
第29回 うねり公園 2006/6/4
第30回 ナスカ屋上 2006/6/11
第31回 ガラス張り行政・議会施設 2006/6/18
第32回 交流型シェアオフィス 2006/6/25
第33回 ウロコ建築 2006/7/9
第34回 ブラック交通機関 2006/7/16
第35回 透明バスルーム 2006/7/23
第36回 熱帯魚バー 2006/8/6
第37回 古建築ライトアップ 2006/8/20
第38回 グラフィカル仮囲い 2006/9/3
第39回 文化財タワー 2006/9/10
第40回 医療モール 2006/9/17
第41回 UFO銀行 2006/9/24
第42回 ペット共生マンション 2006/10/8
第43回 廃校リニューアル 2006/10/22
第44回 屋外ビジョン 2006/10/29
第45回 変形スタジアム 2006/11/5
第46回 メーク建築 2006/11/12
第47回 吹き抜けモール 2006/11/19
第48回 でか字ステーション 2006/12/3
第49回 フィルムばりガラス建築 2006/12/17
第50回 デザイナーズマンション 2006/12/24
第51回 デザイナーズ温泉宿 2007/1/14
第52回 美術館カフェ 2007/1/21
第53回 町家改装ショップ 2007/1/28
第54回 模型的建築 2007/2/11
第55回 都道府県庁舎 2007/2/18
第56回 オシャレ学食 2007/3/4
第57回 アート村おこし 2007/3/11
第58回 「美しい」まちづくり 2007/3/18

2005/11
から
2007/03

■まんがの家


朝日新聞
関西版 
生活
日曜朝刊
マンガに登場する住空間は、想像の世界ならではのイマジネーションに溢れ、時には鋭く当時のライフスタイルを描き出しています。この連載では、古今の名作マンガを一作ずつ取り上げ、その中に登場する住空間を読み解きます。(第一回の紹介文より)

第1回 ドラえもん 2005/5/8
第2回 NANA 2005/5/22
第3回 サザエさん 2005/5/29
第4回 有閑倶楽部 2005/6/5
第5回 Dr.スランプ 2005/6/12
第6回 こちら葛飾区亀有公園前派出所 2005/6/19
第7回 めぞん一刻 2005/7/3
第8回 ゲゲゲの鬼太郎 2005/7/10
第9回 東京家族 2005/7/24
第10回 あつし渡辺の探訪びより 2005/8/7
第11回 サユリ1号 2005/8/14
第12回 花男 2005/8/21
第13回 のだめカンタービレ 2005/9/11
第14回 ラブマスターX 2005/9/18
第15回 巨人の星 2005/9/25

2005/05
から
2005/09

■ケンケン
・チクチク


CONFORT 「ケンチクまわりの本をチクチクつつきます」がコンセプトの連載書評(イラスト・たかぎみ江画伯)。

第1回 LANDSCAPE OF ARCHITECTURE
2004年3月号
第2回 空間の行間
2004年4月号
第3回 読んで旅する世界の名建築
2004年5月号
第4回 content 2004年6月号
第5回 MOD EAST 2004年7月号

2004/2
から
2004/6

■建築の園
dice-k.com ネット連載。榎本大輔(Dice-K)ブログ。現在はsorae.jpに以降している。

2005/11
から
2006/01


雑誌とかの記事

掲載誌 なかみ
■植物と暮らそう

Casa BRUTUS 2009年7月号 井口浩さん、平沼孝啓さんのイタコ。最新植物住宅として宮晶子さん「house K」、河内一泰さん「庭の家」、芦澤竜一さん「Sg」を紹介。(平塚)

2009/06

■もっと橋の話をしよう!

『月刊島民』11号(09年6月)
約14ページの特集全体を執筆。MVBin中之島、巨匠が語る「ワシの橋」など。中之島に架かる橋を解説。(平塚)

2009/06

■インテリアを語る

「建築雑誌」2008年6月号 杉浦久子さん、入江徹さんとともに特集担当。森田恭通さん、李明喜さん、小坂竜さん、飯島直樹さんインタビューまとめ。(平塚)

2009/06

■泰山タイル×たかぎみ江

京都の迷い方 京都を愛する50人による京都案内。京都市美術館のタイルなどを手がける清水の名匠・泰山タイルを取材・紹介(たかぎ)

2009/05

■居住空間学2009

BRUTUS 2009年5月15日号 鯨井勇さん自宅「プーライエ」、伊藤哲夫さん自宅「湯河原の家」を取材執筆。(平塚)

2009/05

■現代数学と私の40年史

「建築雑誌」2008年5月号 非線形・複雑系特集、原広司さんインタビューまとめ。(平塚)

2009/05

■建築とミュージアムのイイ関係。

『京阪神アートブック』エルマガジン特別編集 対話形式で建築がおもしろい京阪神の美術館や博物館、ギャラリーを紹介。

2009/04

■外国人が気になるTOKYOとは?

Casa BRUTUS 2009年5月号 ドミニク・ペローインタビュー(平塚)

2009/04

■特集:勝手メディアの台頭

「建築雑誌」2008年4月号 計10ページミニ特集。最近増えているような気がする既存流通ルートに乗らない自主的なメディアを勝手メディアと称して分析・紹介(平塚)

2008/04

■日本のモダン建築と7人の巨匠たち

Casa BRUTUS 2009年4月号 稲住温泉、試作小住宅に続きカーサで白井晟一は3号目で、集大成(一応)。「親和銀行本店」「同大波止支店」「松井田町役場」など(平塚)

2009/03

■京都本

「通いたい案内したいベスト100 京都本」 「清水寺」「flowing KARASUMA」「重森三玲庭園美術館」(平塚)

2009/03

■大学院設計教育

「建築雑誌」2008年3月号 Y-GSA北山恒さん、東京理科大学小嶋一浩さん、首都大学東京小泉雅生さんインタビューまとめ。(平塚)

2009/03

■融合する建築、アート、デザイン 長谷川祐子×五十嵐太郎

新世代建築家・デザイナー100 X-KnowledgeHOME 特別編集 No.12 「長谷川祐子×五十嵐太郎」対談まとめ

2009/02

■来訪者もランドスケープの一部である。

「ランドスケープ・デザイン」65号 「テーマパークに学ぶランドスケープ・マネジメント」特集内コラム。東京ディズニーランドのランドスケープについて(平塚)

2009/02

■最新・建築の学び方

『建築ノート』No.6 東京工業大学塚本研究室、日本工業大学小川研究室、東北大学小野田研究室担当。(平塚)

2009/01

■冬だから行きたい、
お庭とほっこりごはん

「SAVVY」2009年3月号 本文ナシ、キャプションだけで庭を紹介。意外に?かなり頑張った。「東福寺退耕院」「東寺勧智院」「妙心寺衡梅院」など。非公開の庭は面白い。(平塚)

2009/01

■駅はARTに進化する

「大人の休日倶楽部ミドル」2009年2月号 「宝積寺駅」「東京駅」執筆(平塚)

2009/01

■住宅案内2009

Casa BRUTUS 2009年2月号 「地層の家」「家づくりアドバイス集2009」「〈試作小住宅〉思い出の家を移築するということ」「リノベーションという選択」執筆(平塚)

2009/01

■ニッポンの旅

Casa BRUTUS 2009年1月号 「STARNET」「稲住温泉」執筆(平塚)

2008/12

■未完のプロジェクト16

『日経アーキテクチュア』 2008年11月24日号 槻橋修「山形大学工学部創立100周年記念会館」まとめ。(平塚)

2008/11

■ヒト「寄り道から発想する自由なデザイン」

「建築雑誌」2008年10月号 佐藤オオキさんインタビューまとめ。(平塚)

2008/10

■人を集めるための店舗デザイン・コンセプト他

『積算ポケット手帳 店舗デザインハンドブック〈2009〉』
事例紹介「cocoretta延岡」「創作和食店くうのま」「BURBERRY丸の内店」執筆。(平塚)

2008/09

■未完のプロジェクト12

『日経アーキテクチュア』 2008年9月22日号 遠藤政樹「05'東京モーターショーブース案」まとめ。(平塚)

2008/09

■「建築王国、淡路島」

『西の旅』19号 淡路島の建築ざっくりガイド。(平塚)

2008/09

■「ニュータイプ養成!?
ガンダム建築」ほか

『アートを楽しむ東京地図本』 「青山製図専門学校1号館」と「日本民藝館」の紹介。(平塚)

2008/09

■「建築はおもしろい」

「建築雑誌」2008年9月号 斎藤公男建築学会長インタビューまとめ。(平塚)

2008/09

■未完のプロジェクト10

『日経アーキテクチュア』 2008年8月25日号 吉村靖孝「羽田空港高層化計画」まとめ。(平塚)

2008/08

■特集:建築ガールズパワー

「建築雑誌」2008年8月号 特集全体の編集・一部執筆・巻頭イラスト。冒頭の川上未映子さんインタビューまとめ。

2008/08

■世界のスポーツ建築ガイドほか

x-KnowledgeHOME特別編集11
スポーツも建築だ!
「世界のスポーツ建築ガイド」「北京五輪主要競技場案内」執筆。(平塚)

2008/08

■未完のプロジェクト08

『日経アーキテクチュア』 2008年7月28日号 中村竜治「ピンナップ(ジンズ流山設計案)」まとめ。(平塚)

2008/07

■北京DREAM

『建築ノート』No.5 山本理顕さん担当。(平塚)

2008/07

■「「銀座のガラパゴス」のデザインバー、閉鎖の危機。」

『通ごのみの散歩案内 東京地図本』 剣持勇+渡辺力さんのデザインしたバー「TARU」を紹介。(平塚)

2008/06

■ニッポンのモダニズム建築100

Casa BRUTUS 特別編集 DOCOMOMO特集(2004年9月号)のムック化で新規記事いくつか。DOCOMOMO COLUMN「東京中央郵便局」「群馬音楽センター」ほか。(平塚)

2008/06

■ミュージアム天国、ニッポンの旅へ!

Casa BRUTUS 2008年7月号 「器と建築を愛でる2泊3日の小旅行」ほか5つのテーマによるミュージアムツアーの記事。(平塚)

2008/06

■「建築界にはびこる"代願屋”体質が問題だ」

「建築雑誌」2008年6月号 山本理顕さんインタビューまとめ。(平塚)

2008/06

■「負けるビジネスマン」

『STUDIO VOICE』2008年6月号 「島耕作の現在」。建築界の島さんといえば隈さんしかいない!というコラム。(平塚)

2008/05

■摩訶不思議の都を遊ぶ この夏、限定!必見の文化財ガイド

美術手帖 2008年6月号 「京都アート探訪」特集内。祇園閣、下鴨神社、六道珍皇寺、千本ゑんま堂、清凉寺など紹介。(平塚)

2008/05

■ヒト「建築に光を介入させる」

「建築雑誌」2008年5月号 高橋匡太さんインタビューまとめ。(平塚)

2008/05

■居住空間学2008

BRUTUS 2008年5月15日号 「吾輩たちの家は立体構成なのニャ。」鵜飼哲矢事務所設計の、猫専用動線が走る「吾輩の家」記事。猫が主役。(平塚)

2008/05

■「横浜昭和遺産探訪」

『歩きたくなる横浜地図本』 ダンスホール「クリフサイド」を見て、のコラム。(平塚)

2008/04

■デザイナーが選ぶ海外水廻り製品104選

『積算ポケット手帳 輸入建材・設備ハンドブック〈2007〉』
事例紹介「e-HOUSE」執筆。(平塚)

2008/03

■「街で見つける面白建築」

『Hanako WEST』2008年4月号 京都のヘンな近代建築の見どころをイラスト解説&コメント(たかぎ)

2008/03

■新種発見!? ”カワイイ建築”

Numero TOKYO 2008 4月号 カワイイ建築、あるいは建築をめぐるカワイイ、の概論。

2008/03

■宮本佳明流、土木の見方、読み方

AXIS 2008年4月号 vol.132 「土木の真髄」特集内。宮本佳明さんに関西のおもしろい土木を案内していただき、見どころ等をルポ。(平塚)

2008/03

■「彦根で名庭三昧!」

『西の旅』17号 「歩きたくなる城下町」特集内。彦根城の玄宮園や龍潭寺など井伊家関係のお寺や庭の紹介。(平塚)

2008/03

■建築ロゴス再考「バブル」

「建築雑誌」2008年2月号 言葉をめぐるコラム。「バブル-弾けた後に定着した言葉の15年史」。(平塚)

2008/02

■「世界遺産のみかた」

『ミーツ別冊 世界遺産の京都本』 世界遺産のポイントを建物、インテリア、庭について紹介。(平塚)

2008/02

■建築超未来形

『建築ノート』No.4 隈研吾さん担当。(平塚)

2008/01

■建築家・妹島和世が挑んだ分譲マンションの世界

『都心に住む』 2008年2月号 妹島和世さんインタビューまとめ。(平塚)

2008/01

■Renovation Now!

Casa BRUTUS 2008年2月号 5つのリノベーション住宅の取材・執筆と、大山顕さん小林良さん吉永健一さん団地リノベ座談会まとめ。(平塚)

2008/01

■08年最新建築案内

『coyote』24号 2008年に完成する話題の建築を紹介するコラム。(平塚)

2007/12

■「行くならこんな温泉旅」

『西の旅』16号 「温泉建築」計10ページで白銀屋、東光園、リバーリトリート雅樂倶、箕面観光ホテルなど。(平塚)

2007/11

■「面白建築」

『Hanako WEST』2007年11月号 京都のヘンな社寺建築の見どころをイラスト解説&コメント(たかぎ)

2007/10

■マンガづくし

AXIS 2007年10月号 vol.129 特集「マンガに学ぶデザイン」内。デザイン関係者向けマンガの紹介。

2007/09

■建築だって手から生まれる

『coyote』18号 映画「スケッチ・オブ・ゲーリー」に絡めたコラム。(平塚)

2007/08

■藤森照信 宇宙遺産をめざして

美術手帖 2007年6月号 藤森照信さんコメントをまじえて、東京オペラシティでのヴェネチア・ビエンナーレ帰国展と、メゾン・エルメスでの「メゾン四畳半」の紹介。(平塚)

2007/05

■バラガンを読み解く4つのキーワード

『NEUTRAL』10号 バラガン建築ざっくりガイド。(平塚)

2007/04

■集合住宅に暮らす

『coyote』17号 映画「赤い文化住宅の初子」に絡めたコラム。(平塚)

2007/04

■「最後に印象が残るのは海。それでいい、と私は考えています。」

『西の旅』13号 「西日本の未知なるアートへ」特集内で、安藤忠雄さんインタビューまとめ。(平塚)

2007/03

■あの街が旬になった日

『都心に住む』 2007年4月号 20世紀東京の流行発信地を年代ごとに紹介……集合住宅史もいちおう兼ねてます。(平塚)

2007/03

■建築家が「輸入建材」を使うワケ

『積算ポケット手帳 インポートデザインハンドブック〈2007〉』
事例紹介「所沢stomach」「リエゾンハウス」「武庫山の家」執筆(平塚)

2007/03

■リニューアルラッシュで変わる建築雑誌勢力図

『日経アーキテクチュア』 2007年3月19日号 特集「アーキファイル2007」内。2006年の建築関連雑誌の動向を、主観的にマッピング。

2007/03

■「象さんに聞くよい温泉のつくり方」ほか

Casa BRUTUS 2007年3月号 日本のホテル特集。象設計集団の富田玲子さん、関郁代さんへのインタビュー。「ラムネ温泉館」「界ASO」など。(平塚)

2007/02

■HOUSE&LIFE

『建築ノート』 No.2 千葉学さん担当。(平塚)

2007/01

■未来の2世帯マンションをプレゼンテーションしてもらいました

『都心に住む』 2007年2月号 大島健二さんが描いた絵の説明。(平塚)

2007/01

■東京スモールオフィス

HUgE別冊『Research.』 オフィスの紹介。トラフ、三浦慎建築設計室担当。(平塚)

2007/01

■巻末ブック「Next-A」現代フィールドワーク考

『日経アーキテクチュア』 2006年12月11日号 「キョート*ダンメンロシュツ」「マゾヒスティック・ランドスケープ」「考察」(ひらつか)コラム「スタンプになったアイコン建築 公共建築スタンプラリー in OSAKA」(たかぎ)

2006/12

■別冊KUISHINBO「日本のミュージアムカフェ&レストラン54軒」

Casa BRUTUS 2007年1月号 「京都の美術館で喫茶店散歩しましょ。」ほか(ひらつか)

2006/12

■最新キーワード115で知るパリ

Casa BRUTUS 2006年12月号 「パリはコルビュジエ名作の宝庫。」「五十嵐さんによる建築4つのキーワード。」(平塚)

2006/11

■「冬こそ京都、小京都」

『西の旅』12号 「石庭が見頃です。冬だからこの庭へ。」小堀遠州や雪舟や重森三玲の庭ほか多数についてえらそうに講釈をたれています。(ひらつか)

2006/11

■光と影の空間事例集
『積算ポケット手帳 店舗デザインハンドブック〈2006〉』
「とりりん」(マウントフジアーキテクツスタジオ)執筆(ひらつか)

2006/10

■「行きたい、会いたい、住みたい。京都市左京区。」

『Lmagazine』2006年11月号 「左京区でみつけた45人のサキョーカー。」(たかぎ)

2006/09

■「ニッポン縦断!建もの探訪」

『TITLE』2006年10月号 「大学セミナーハウスで”吉阪隆正”を体験する。」

2006/09

■「70人の『ザ・藤森照信』」

『ザ・藤森照信』 今はさること10年ほど前、学生時代に大学内で行われた藤森さんの講演会後、ツーショット写真を撮らせてもらった思い出を寄稿。(ひらつか)

2006/08

■知らないと恥ずかしい!日本建築、デザインの基礎知識。

Casa BRUTUS 2006年9月号 「京都建築」早分かりガイド。テキスト編集、半分くらい執筆。切り取って使うと意外に便利なので、是非。

2006/08

■巻末ブック「Next-A」ブログ時代の発信術

『日経アーキテクチュア』 2006年8月14日号 「ブログ時代のキーワード」執筆など、微妙にお手伝い。一部インタビューに同行してますが、文は書いてません。(ひらつか)

2006/08

■巻末ブック「Next-A」屋上活性化計画

『日経アーキテクチュア』 2006年7月10日号 「屋上のランドスケープ」「南洋堂ルーフラウンジ」「haramo caprum」「空の灯台」取材執筆。「トレンド分析」執筆。(ひらつか)

2006/07

■今一番気になる国、ドイツ入門。

Casa BRUTUS 2006年7月号 「建築評論家、五十嵐太郎さんと見た!イケてるスタジアム建築は?」「速習!5分で分かるバウハウス事典。(イラストはたかぎ)」「あの建築家の卒業設計図面が見られます。」(ひらつか)

2006/06

■建築・デザインの王国イタリアへ。

Casa BRUTUS 2006年6月号 「イタリアの古典建築が必見と言われる理由とは。」五十嵐さんのコメントをまとめるプチ仕事。(ひらつか)

2006/05

■ニッポンの「新鋭」建築家11人

『建築ノート』2006 No.1 阿部さんインタビュー、五十嵐隊長の大解剖、建築界”学閥”図の3つを書きました。ひらつか名義

2006/04

■巻末ブック「Next-A」都市のマイルーム空間(後編)秋葉原の空間デザイン学

『日経アーキテクチュア』 2006年4月10日号 ぽむ的秋葉原探訪記(別名ぽむと行くアキバツアー)というイラストルポほか。かなり濃厚な全8ページ。

2006/04

■次に読む本、237冊

Casa BRUTUS 2006年5月号
特集内で原広司インタビュー。内子中学校+大江健三郎について。ひらつか名義。

2006/04

■アーキファイル&ディティール2006 世間(ていうか一般誌)が食いついた建築現象総ざらい
『日経アーキテクチュア』 2006年3月20日号 アーキファイル&ディティール2006 世間(ていうか一般誌)が食いついた建築現象総ざらい 対話体で2005年の一般誌における建築記事を総括。

2006/03

■ブランドストーリーほか
『積算ポケット手帳 インポートデザインハンドブック〈2006〉』
有名輸入建材メーカーの解説「ブランドストーリー」などいくつか。ひらつか仕事。

2006/03

■TOKYO BEST 100
Casa BRUTUS 2006年4月号
東京圏12年間のブランクを埋めるべく(?)街ネタ的な仕事を数点。ひらつか名義。

2006/03

■三鷹天命反転住宅レビュー
「LIVING DESIGN」
2006年3月号
巻頭ニュースページ「Design Now」で三鷹天命反転住宅をレビューしてます。
2006/02
■建築と地元グルメで日本を旅しよう
Casa BRUTUS 2006年1月号
島根県、沖縄県、まとめっぽい部分に寄稿してます。広告タイアップの別ページでシングルモルトが飲めるバーの記事も。あと定期購読の人への特典「storage」で紀行文+写真。ひらつか仕事。

2005/12

■建築とデザインの間にバラがある
Casa BRUTUS 2005年12月号
インテリアデザイナーと建築家のキャラの違いについて、バラをキーワードに解説したコラム。イラスト入り。

2005/12

■「おいしいキッチン」はじめました。
「おいしいキッチン」はじめました。 福井の工場での制作現場レポート部分を手伝ってます。ひらつか仕事

2005/10

■こわさないで作る、をどう教えるか
『d long life design』4号 みかんぐみ竹内昌義さんに学校でリノベーションとかをどんなふうに教えているか公開インタビューを経て原稿化。ひらつか個人仕事

2005/07

■路地・横丁サーベイ
『City & Life』 京都と大阪の路地空間についてガイド。京都は祇園・先斗町・石塀小路/大阪は中崎町・空堀・黒門市場。法善寺横丁の再生について橋爪紳也先生にインタビュー。ひらつか個人仕事

2005/06

■建築王国
『Meets Regional』 大阪本 「公共事業王国?」大阪市の建築を、梅田・北船場・中之島・湾岸・ミナミ・天王寺とエリア別にセレクトして解説。

2005/05

■まんが・アニメにみる子供部屋学
「ニューハウス」6月号 サザエさん、ドラえもん、ちびまる子ちゃん、クレヨンしんちゃん、おジャ魔女どれみ、ふたりはプリキュアという作品に出てくる子供部屋を通じた戦後子供部屋史。

2005/05

■名古屋たてもの探訪
『Meets Regional』 2005年6月号 特集:名古屋!一生に一回。 名古屋けんちくガイド。われわれが名古屋建築の基礎知識を得た「ぽむと行く名古屋ツアー」がベースとなっている。そこに大阪とかの関西建築とどう違うのか、という視点が入ってます。

2005/05

■アーキファイル2005
建築メディア/雑誌あれこれ「ぽむ流 “ナナメ読み” 」 (050p)
『日経アーキテクチュア』 2005年5月2日号 no.795 「新建築」「GA」「CasaBRUTUS」その他雑誌もろもろ・・2004年度の建築に関する雑誌記事をものすごいザックリと回顧したもの。

2005/04

■建築家がつくった自慢の家
『都心に住む』vol.23 古今の建築家がつくった「自慢系けんちく」を紹介。ミースとかCSHとか、ビジュアルが立っててCMに使われちゃうようなたてもの集。

2005/04

■建築&デザインで巡ると楽しや愛知万博
Casa BRUTUS 2005年5月号
第2特集(万博名古屋)で、いっぱい書いてます。森本さんが撮ったスー…ッと端正な写真が、万博という存在とあまりにもミスマッチで味わい深い。

2005/04

■月を見るための建築
neutral 3号
月をめぐる冒険
『月と日本建築』の著者・宮元健次センセイインタビュー+テキストを書いてます。

2005/03

■ザハ・ハディドのシンシナティ現代美術館
■ヨコミゾマコトの富弘美術館
スタジオ・ボイス
2005年3月号
スタジオボイス久しぶり建築特集で、脱アンビルド女王の契機となったザハ・ハディドのシンシナティと、ヨコミゾマコトのいろいろな意味で話題作な富弘美術館について建築批評。

2005/02

■インテリアデザイン小史
『都心に住む』vol.21 村野藤吾から森田恭通までインテリアデザインの歴史をむりやり4ページでまとめてます。
とっつきにくいけど読んだらおもしろいたぶん。

2005/01

■家が建つまでの流れって?「住宅すごろくでお勉強。
Casa BRUTUS 2005年2月号 建築家住宅を立てるということをすごろくで解説。

2005/01

■最終ブックリスト320
今手にするべき書籍、完全カタログ!
スタジオ・ボイス
2005年1月号
本の紹介建築の部担当。

2004/12

■建築は街を作り、街に同化する!?
『都心に住む』 VOL.19 塔の家とか代官山ヒルサイドテラスなど、ストリートの代名詞的な名建築の竣工時と現在の姿を見比べて、当初の異形性といまの街へのとけ込みぶりを比較分析。

2004/7

■「ツカえる」近代〜現代建築
■名庭四景

「Meets増刊 三度目からの京都通本」 「Meets増刊 三度目からの京都通本」京都の「ツカえる」近代〜現代建築について6ページくらいと、京都をバブルで読み解く面白年表。「名庭四景」という庭に関するコラム。

2004/6

■世界をリードしているか?TOKYO最新集合住宅事情

『都心に住む』 VOL.18 リノベ、セレブ系超高級マンション、codan、いまを代表する集合住宅3タイプの、原型をさぐるコラム。イラストShu-Thang Grafixでこっそりウレシイ。

2004/6

■読まずに語れる!?
難解建築本ダイジェスト50
Casa BRUTUS 2004年6月号 磯崎新を読むためのなんちゃらかんちゃらという4ページの執筆をしてます。内容は、先月に隊長から聞き出したもの。鹿島の『空間へ』から『始源のもどき』までのシリーズを解読しつつ、磯崎新本人を解読してしまえという企画。勉強になりまくりでした。 2004/4
■武田五一 VS W・M.ヴォーリズ ふたりのカリスマ建築家
青幻舎 KYOTO MOZAIC 『京都の洋館』 KYOTO MOZAICシリーズ第10弾くらい、の『京都の洋館』に、京都を代表する、しかし対称的な建築家について解説コラムを執筆。 2004/3
■東京・京都最高の二泊三日を教えます

Casa BRUTUS 2004年5月号 京都関係の記事をいくつか担当。頭の二泊三日の1日目(三条通)と、クレジット抜けちゃってるけど3日目(北山通り現代ケンチクめぐり)。あととじこみアドレス100の高松+若林どれも強烈!が載ってる見開きに、夜型人間のための京都二泊三日といったあたり。(朝日新聞の亀和田コラムで引用デビュー。) 2004/3
■関西ケンチク超ガイド

Meets Regional 2004年4月号 モノクロのページ7ページつかって、いろいろ書いた。大阪のコテコテ建築にはじまり、高松伸&若林広幸ー2大アク強アーキテクツ解剖とか、安藤忠雄×遠足すごろく、そして関西ならでは、多量に埋蔵される古建築を語るザ・アメイジング観光寺、さいごのほうでは、建築家おしゃれチェックとか、建築家のヒエラルキー、そして京大×工繊なんていうマニアックな地域ネタもはいった楽しいコラムも。 2004/2
■TRAVEL NAGOYA
Casa BRUTUS 2004年2月号 「五十嵐太郎氏がご案内する名古屋建築マストツアー」の文章化を担当。たまたま隊長の追っかけとして名古屋のレクチャーに遊びにいったら、なぜかこぼれて来てしまった仕事。 2004/1
■2003MUST100
Casa BRUTUS 2004年1月号 巻頭特集にて、ラッピングアーキテクチュアとオシャレ学校建築とリノベ建築について執筆 2003/12
■あなたの食べたかったハンバーガーはコレではありませんか? 映画の中のダイナー建築
Lmagazine
2004年2月号
映画に出てくるダイナー建築について分類して解説。かなりたくさんビデオ見た。最後は我々とキャラがかぶるという噂もある『ゴーストワールド』の負け組女子二人組に扮してダイナーについて罵詈雑言。意外にマネは難しかった。 2003/12
■うろこが語る、新・街並みの美学
intercommunication 47 winter 2004 追悼芦原義信センセイということで、さいきんの表面フィーチャーなブランドビルと街並みについて執筆。ちなみに、不謹慎を承知でいうと、今生きてる建築家で、追悼しがいのある人ナンバーワンは槇センセイかなと思う。 2003/11
■TRAVEL KYOTO
Casa BRUTUS 2003年12月号 カーサのトラベルのページが珍しく日本で京都、というわけで伊東忠太ほか怪獣が面白い怪建築ベスト5と、村野のホテル2つを取材・執筆。 2003/11
■けんちくライターぽむ企画がリノベーションに暴言!?
『STOCK × RENOVATION』 大阪のリノベ不動産屋さんアートアンドクラフトの展覧会カタログに、リノベについて執筆。珍しく対話形式。 2003/10
■Sfera Building
x-knowledge HOME 2003年10月号 アスプルンドとスウェーデンの特集。スフェラ・ビルのオープニングに際して来日したクラーソン・コイヴィスト・ルーネに、み江がインタビュー。写真は森本美絵でキレイ。 2003/09
■阪神77
Casa BRUTUS 2003年10月号 阪神優勝記念号。大阪の建築って正味の話どないやねん会議(五十嵐太郎×日埜直彦)・甲子園球場の建築力を測定する・ライト建築あります・・・あたりを執筆 2003/09
■大団地展
STUDIO VOICE 2003年8月号
特集 オールドスクールグラフィッカーズ
かくもステキな団地サイト「住宅都市整理公団」の展覧会、「大団地展」(2003/7/29-8/4)の紹介文を執筆。展覧会も、非常に良かったです。 2003/07
■今年の夏は「建築と海」を見に行こう!
Casa BRUTUS 2003年8月号 鳥羽(海の博物館ほか)と大阪と(なにわの海の時空館)と足摺岬(国民宿舎足摺テルメ)を取材・執筆。 2003/07
■東京ウォーターフロント紆余曲折史
都心に住むvol.12夏号 黒船襲来からお台場まで、東京湾岸の開発史を若干アカデミックにまとめたもの。 2003/06
■ガラス建築
x-knowledge HOME 2003年7月号 ミース特集で、あまりにもフェティッシュなガラス建築の名作を紹介。 2003/06
■京都 ケノニワ
+写真
CONFORT 2003年7月号 京都の路地庭について写真を撮って、コラムを書いた。写真ヘタ過ぎて反省している。 2003/06
■『美味しんぼ』山岡士郎のプライベートキッチンとは? トーキョーダイニング 白夜書房から出た、いろんなクリエータさんが自分のキッチンで料理を公開してるおされなムック本で、美味しんぼの山岡さんのキッチンについてコラムを執筆 2003/05
■イタリアベスト3
Casa BRUTUS 2003年5月号 イタリアのサッカー場ベスト3、にわか勉強で書きました。また、イタリア見るべき建築ベスト3はみ江画伯のイラストつきです。 2003/04
■誰でもできる都市計画
+図解
STUDIO VOICE 2003年5月号
特集 東京デザイン計画2003
都市計画は妄想だ!というコンセプトで、近現代都市計画史を年表風の表でわかりやすく解説 2003/04
■最後は、モダン建築をたしなみながらひと休み
Esquire
2003年4月号
特集 美術都市、京都へ。
槇文彦設計の近代美術館併設カフェや、岸和郎設計の紫野和久傳など、モダン建築で気持ちよく休憩できるスポットを紹介。 2003/03
■Kyoto+CKR's New Building
Casa BRUTUS 2003年4月号〜10月号だったかな 桂がブックショップを運営する、スウェーデンのデザインユニットCKRデザインの、京都・祇園のデザインなビルの建物やなかみを紹介してる連載。 2003/03
■まんがの中のけんちく考
都心に住むvol.10春号 サザエさん、ドラえもんからONE PIECEまで、まんがの中に出てくる興味深いけんちくを紹介し、文化史との関連などを考察。 2003/03
■イベントレポート『Sparks cafe*』 『住宅建築』3月号 六本木THINK ZONEで行われた建築+映像イベント『Sparks cafe*』のイベントレポートを執筆。 2003/03
■知ったかぶりたいアナタに捧げる「5分でわかる建築家」
都心に住むvol.9冬号 安藤忠雄・コルビュジェ・イームズについて初心者向けに解説するというコーナー。自分で言うのもあれですが、かなり面白いぞ。イラストもステキです。基本的に首都圏限定販売 2003/01
■紙短情長「建築ブームというやつは建築家にとってどうなのか。を考えてみる。」
AXIS 2003年1/2月号 校正無しで原稿用紙を手書きで埋める、というコーナーで、建築ブームによって、建築家とクライアント、ジャーナリズム三者の関係性がどう変わったか、というあたりを論じてみました。イラスト図解つき・英訳つき 2002/12
■「EXPO'70から始める、リディスカバー・ジャパン!!」 Casa BRUTUS 2003年1月号 高度経済成長期ジャパンの建築エネルギーにノックアウト特集にて、建築びっくり島・九州と、カプセルから高級迎賓館まで幅広いホテル紹介のページを担当。そのほか二川幸夫先生のコメントをまとめたり。 2002/12
■「中之島公会堂リニューアル」
L-magazine 2002年12月号 関西の月刊情報誌コラム第二弾。リニューアルされた中之島公会堂についてのコラム 2002/10
■「これが建築家の花道だ」人生すごろく
Casa BRUTUS 2002年11月号 建築家の人となりや生活態度にスポットをあてた「なんたって建築家!」特集にて、建築家の人生すごろくの用語かいせつを担当。 2002/08
■「京都駅ビル5年目の通信簿」
L-magazine 2002年10月号 関西の月刊情報誌『L-magazine』で、オープン5周年をむかえた原広司設計の京都駅ビルについてのコラムを執筆 2002/08
■「で、あなたは建築家のベストパートナーになれますか?」
VOGUE NIPPON 2002年7月号 主に建築関係者の間で話題を呼んだ、外資系女性誌における「建築家はベストパートナーですか?」(=つまりオトコとしての建築家ってどうよ!?)特集にて、まとめというかオチをつけるためのコラムを執筆 2002/05
■「世紀末の建築ブームはなにを残したか」
美術手帖 2002年5月号 特集:「アートを知るBOOK&WEBガイド」で、われわれは建築について担当。 2002/03
■「メタつくりものーユニバーサルスタジオジャパンは大阪万博の夢を見るか?−」
GA JAPAN51号 ユニバーサルスタジオジャパンを取材していろいろ言う。イラストと写真もつけましたよ。 2001/06
■「不透明な空間構造」 F.O.B.A『pleats』
■「デコトラのように」 クライン・ダイサム・アーキテクツ『かんばんギャラリー』
STUDIO VOICE 2001年5月号
特集 カジュアル・アーキテクチャー 住宅が拓く建築の現在形
F.O.B.Aとクライン・ダイサムそれぞれについて一つの作品に関するレビューを執筆。雑誌掲載時には註がむりやり文中に入れられてしまったり、なまえが”ポム”企画だったりする。 2001/04


イベント

主催 なかみ
■京都造形芸術大学通信教育部建築テザインコース 特別講義シリーズ2008
“Architectural Lecture Series”
京都造形芸術大学 ■A.L .05『いまどきの建築』
【講師】ぽむ企画(たかぎみ江 平塚桂)(建築ライター)
【日時】11月22日(土)(京都) 瓜生山キャンパスNA401教室
2008/11
■連続対談レクチャー『空間未来派宣言』
京都精華大学 会場はダライ・ラマからぽむ企画まで幅広く講演しちゃう古都のジュネーブ京都精華大。懐深し。「爆笑建築批評」というお題を与えられ、とにかく笑いを取れというのが主催の鈴木隆之先生からの指令です。鈴木先生に黒柳徹子になっていただいて、ふだんの仕事の話とかその裏話とかをぽむ二人でぬるぬるとしゃべりました。楽しかったです。

『空間未来派宣言』第7回 6/24(土) 午後4時〜6時「爆笑建築批評」/たかぎみ江(建築ライター、ぽむ企画)+平塚桂(建築ライター、ぽむ企画)+鈴木隆之(建築家、本学専任教員)
2006/06
■d long life design 公開取材
D&DEPARTMENT D&DEPARTMENTが出している小冊子「d long life design」の記事を書くための取材を公開するという企画の第一回。学校で建築のロングライフをどう教えるか、ということを聞く。
ゲスト みかんぐみ 竹内昌義さん
インタビュアー 「ぽむ企画」の平塚桂さん
日時 6月26日(日)16:00〜18:00
場所 D&DEPARTMENT東京店 1F
2005/05
■講演会「建築・女性・これから」
日本建築学会 中国支部 平成16年度 中国支部研究発表会 同時開催事業
講演会「建築・女性・これから」
3/5(土)14時〜17時半 倉敷公民館
パネラー:貝島桃代(アトリエワン)・加茂紀和子(みかんぐみ)・タカマスヨシコ
司会進行:たかぎみ江(ぽむ企画)
2005/03
■建築アフタヌーン 中国ナウ! Sfera Exhibition

モダンスタイル・イン・イーストアジア 2004 京都展関連イベント
日時 2004年10月3日(日)14:00〜 (開場13:30)
会場 スフェラ・ビル4階 リコルディ
司会 五十嵐太郎
パネラー 竹内昌義(みかんぐみ)、梅林克(FOBA)、塚本由晴(アトリエ・ワン)
・・平塚がスフェラ時代に手がけたいちばん大きい建築系イベントってことで。

2004/10
■ぽむ企画と行く名古屋建築ツアー FLAT 名古屋の建築学生グループFLATによる企画。われわれと一緒に名古屋のけんちくを巡り、そして名古屋のけんちくと都市について考えてみるというもの。1/24,25と二日間にわけて一日目はツアーで、2日目はレクチャーというか反省会でした。 2003/01
■ブックマークカフェ リビングデザインセンターOZONE 18人のくりえいたーさんとかが日替わりで一日カフェマスターに扮するとかいう、まるでアイドルの一日署長さんみたいな企画です。我々のカフェのなまえは純喫茶ぽむ。→掲示板
特別に出したメッセージ「ぽむ企画社訓」結構気に入ってるので見てください
2002/10
■ケンチクナイト ぽむ企画 建築映像の発表会(…)を、クラブイベント風(…)に。000STUDIO,wtnv,田中浩也等建築映像のつわものたちが東京から来てくれてなかなか盛り上がりましたです。とくべつ企画・日埜さんのDJとか。京都でいろいろやってくれた角田くんやcocomadスペシャルサンクス 2002/3/16

インタビュー(される方)

出版社 なかみ
■1995年以後

エクスナレッジ
1971年以降生まれの若手建築家、研究者ら32組へのインタビュー集。

2009/02